金曜日!約見開き二つ(4ページ)ごとのジャンプNEXT2013春の一言的感想なのです。ジャンプNEXTを手元にめくりながら読んでみて下さい。おながいします。


漫画歴10年という永田光起先生。アルバイトの話とか、じんわりきます。

闇、妖怪のストーリーでしょうか?スマホ風ガジェット。


ヒロインは駄菓子好きって感じだろうか?機械を壊す主人公とは?携帯とかスマホがテーマとなる作品が増えてますね。


クゥちゃん可愛い。よくみたら素っ裸。妖怪デザインが異形な感じで良いですね。


電波の妖怪は脳波を…面白い設定ですね。ハードバンクは、ソフトバンクの硬いのか。


携帯電話の運営に妖怪退治も含まれているなら料金に含まれているのだろうな。ガジェットの装着には、大胆さが欲しい。

暴走する能力は先が読めるかも。


妖怪をデータ化できるのは面白い。本部はスマホを模した建物なんやな。


携帯がなければ生きていけない…というのは考えさせられる。よくよく考えると、一般人に隠す意味って何だろう?


こうなるなら、携帯との付き合い方も啓蒙しないとダメよね。ピンチだけど涼しい顔で闘うヒロインが良い感じ。


敵妖怪は、もっとベタ成分を含んだデザインであって欲しかった。迫力の見開き。武器の全体像が見え難い。


蟹型のパイルバンカーみたいな感じかな?

携帯依存は売っている側が責任をとれないとは…。


爽やかなラスト。連載化したら借金返済系の話かな?